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黒兎月ですよっと
 
広島城行ってきた

2018-09-20 Thu 17:13Σヽ(゚∀゚;)トウコウ
2018年6城目は広島に行く予定があったので広島城に行ってきました!

180920_00.jpg

毛利家すきーな自分としては広島県に行きたい城がかなりあるのですが、
今回は別用で十分な時間が取れなかったため近場の広島城だけでも行かねば!
と思い行ってきた次第。

なお、広島の中心部にあるため歩いていける駅が山のようにあるので、
城までの道のりは省略です。

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城には二の丸がある南側から入るルートと
いきなり本丸に入る東側からのルートがありますが、
順序よく見ていこうってことで南側から入りました。
写真は二の丸の平櫓&表御門を撮った写真。
なお、この平櫓~多聞櫓~太鼓櫓は多分中入れるんだと思う。
思うというのは、行った時間が早すぎてまだ開いていなかったための予想です。

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マップはこんな感じ。
見てわかるとおり城跡としてしっかり見られるのは2の丸以降になります。
とは言え、かな~りシンプルな作りでぶっちゃけあまり見るものがないのが実情。

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二の丸の写真。見たとおり何もない。
馬屋や番所が合ったことを示す説明の石碑があるぐらいでした。

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二の丸から本丸に入る門。中御門跡って言うらしい。
いつもどおりの形ですが、どうも広島城では説明看板とかないっぽい。

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本丸内にあるあれやこれや。
一個目は中国軍管区指令図の防空作戦室に関する説明で、
広島城は戦時の時にガッツリ使われていたようです。
原爆が落とされた当時の説明がちょいとあります。

二個目は広島護国神社。
あまり詳しいことはわからなかったのですが、
城内にこんだけ立派でちゃんと可動している神社があるのは珍しい気がする。

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最後は天守閣と天守閣の礎石(天守台より移動したもの)
そういえば、天守閣単体ではしっかり写真取らなかったっぽいな今回……

とまぁ、建物関係はこんなところで、
ぶっちゃけ見ていて面白いor見どころある!って感じのものはほぼない。
一方、展示物だとかは結構面白かったなーと思うし、
広島は戦国~戦時まで歴史的にはエピソード多彩ですからね……


城とは関係ないですが今回大和ミュージアムの方にも行きました。
記事あげると長くなるので今回は割愛しましたが、かな~り見どころあって面白かったですし、
今回は行けなかった原爆ドームとかもあるのでマジ歴史好きな人は行くべきですね。

以上、広島城でした!
今度行った時こそは吉田郡山城いきたいなー


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RIDDLE JOKER レビュー

2018-09-20 Thu 12:56Σヽ(゚∀゚;)トウコウ
最近は最新作が出たらその前をプレイするスタイルだったゆず作品。
しかし、今年はライブもあるしその前にはプレイしとこって思いになったので、
今回は早めに最新作をプレイですよっと。



概要

タイトル:RIDDLE JOKER
メーカー:ゆずソフト
公式ページ:http://www.yuzu-soft.com/products/riddle/

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ジャンル:ADV
シナリオ:天宮りつ、砥石大樹、保住圭
原画:むりりん、こぶいち
SD原画:こもわた遙華
音楽:Famishin、Angel Note、新井健史

歌:6 曲
 astral ability(橋本みゆき、佐咲紗花)
 ゆびきり(霜月はるか)
 ずっと(葉月)
 陽だまり笑顔で(春風まゆき)
 恋だより(羽生みいな)
 初恋(tohko)
CG:92枚(差分除く)
SDCG:29枚(差分除く)
BGM:38曲(ボーカル曲関係除く)
Hシーン:25シーン
プレイ時間:26時間

かつては”超能力”とよばれていた不思議な力。
その神秘も、20世紀末期に発見された粒子によって解明され、
今では超能力は”アストラル”能力と、
そして超能力者は”アストラル使い”と呼び名も変わった。

【在原暁】はそんな世の中で、平穏な日々を過ごす、しがない一般人。

だがそれは、偽りの姿。
何を隠そう【在原暁】は、アストラル能力を使って活動する秘匿組織のエージェントだった!

そんな彼にくだされた新たな指令。

『アストラル使いの集う学院に、学生として潜入をせよ!』

妹である【在原七海】と共に、学院への潜入を果たし、
無事にクラスに溶け込むことも成功した彼は、
【三司あやせ】や【二条院羽月】といったクラスメイトや、先輩である【式部茉優】とも仲を深めていく。

怪しまれることもなく、任務は順風満帆。

――と思いきや、予期せぬ自体に巻き込まれ【三司あやせ】に正体がバレてしまう!
そして同時に知る、彼女の抱える大きな秘密。

なんと、彼女の胸はパッドだったのだ!

誰にも言えない秘密を握り合った、少年と少女。
その出会いが、2人の運命を大きく左右させていく――

公式ページストーリーより引用


シナリオ


全体的に丸くなった印象


って感じですかね~ちょっと伝わり辛い一言感想ですがw
大きく2点あり、作品全体のノリとキャラの描写ですね。

まず、本作前までの最近のゆずはややシリアス成分比高め(ゆず内比較)でした。
千恋は家系的なしがらみやら呪いやら、サノバは魔女の代償とかそんなところですね。
一方、今作は超能力……”アストラル能力”と呼ばれるものが話の主軸。
とはいえExeみたいにバトル系でもないし、代償的なものだとかシリアス成分は少なめ、
基本は物語のドタバタ激を彩る感じで使われます。
んで、今回はが~~~つり学園がほぼ話の主となる場ということもあり、
学園モノ+α的な昔のゆずノリにだいぶ戻ってきた気がしますね。
個人的にはこれは割とウェルカムな方向性。
ゆずに求めるのは面白おかしい学園ものなんで。


そうしてもう一点のほうは残念路線なのですが、
映えるキャラ描写が……もとい尖った感じのキャラ描写が減ったかな~という印象。
あやせの偽乳だとか、先輩+留年で年上成分高めの茉優先輩とか
割と設定的には珍しいところもあり悪くない……がしかし描写が物足りぬ。

主観もあると思いますが、設定的に尖り気味のこの2キャラが
あやせは性格偽るせいで面白い素の面が見える場面が限定的(みんなの前ではっちゃけられない)、
茉優先輩は年上ぶりたいのと、研究者的立場もあり全体的に一歩引き気味的なのが多い。
的な感じだし、他キャラもやや何かしらこういう傾向があり、
つまるところ相乗効果やノリでガツガツ盛り上がるって描写が少なかったように思う。

主人公が秘密組織の人間で一応必要以上に踏み込ませないようにしていたのも大きいかな~
どうも日常的にストッパーがある感が否めなかったので、
純粋な馬鹿騒ぎをやや楽しみづらくしていたと思う。
まぁ、2人きりになったときの恋人描写とかはいつもどおりの安定のクオリティでしたがね。


とまぁ、全体的にこんな感じでいい方にも悪いほうにも、
そしてシナリオ的にもキャラ描写的にも丸くしてしまったところです。





キャラクター


三司 あやせ


素のキャラが良い偽乳ヒロイン

真面目で人当たりが良く、落ち着いた雰囲気で立ち振舞もきれいでスタイルよし……
とは見せかけで素の性格はやや気だるげ気質、
感情のアップダウン激しめ、むしろよくキレるぐらいの性格。
ただ、真面目なのはもとからの性格でそれに生まれ的なこと+αで今のようなアイドル的立ち位置へ。
やや頑固&思い込みが激しいので引くに引けない状況に追い込まれているところもありますがw

こんなわけで彼女の魅力は表で見せている性格と素の性格の落差、
及び主人公にのみ素の部分を見せてくれているという関係性でしょう。
偽乳系ヒロインとか今までのゆずではないジャンルだったので個人的には結構Goodだと思いますが、
シナリオ面でも書いたように、性格面的に魅せるシーンが二人に限定されるのがややマイナス……
というかプラスの機会が少ないのが残念といったところでした。

在原 七海


人見知り系なブラコン

家事万能、仕事では主人公のサポートと公私ともに主人公のパートナーたる少女。
性格は人見知りで最初はわちゃわちゃしていますが、
人嫌いというわけでもなく仲良くなった後は大人しいながらにしっかり交流はする模様。
感触的に一番女の子らしい可愛らしさが映えていたと思うのと、一番の常識人。
それにプラスして兄をだだ甘やかしつつ、自分も甘えているブラコン具合がよいかと。

しかし裏を返せばあまり尖っているところがないな~というのがやや残念なところですかね。
やや厨二気質という設定もあるけど、どちらかというとちょいオタク趣味といったレベルでしたし。
ただ、まぁエロ方面ではいいキャラしていたと思いますよ。



式部 茉優


お姉さんぶりたい子供っぽさが○

学園の先輩……なんですが、実態として留年を繰り返しているので、
実際には主人公の数個上のお姉さん、しかも学園で個人の研究室を持っており、
半分生徒半分教師的な学園ものにしてはかな~り珍しい立ち位置のキャラ
……少女と言える範囲をギリ越えたあたりですねw

ヒロイン勢ではダントツの年上ですが性格的には子供っぽいところが目立ち、
無邪気に興味にそそられたものに食いつき、
イタズラっ子っぽいノリで主人公達に絡んでくる姿はかなり可愛らしいかと。
そのくせ妙にお姉さんぶりたがったり、年齢差気にして一歩引き気味なところがあったりもします。

個人的には本作における一番のお気に入りかな。
何だかんだ話の流れ的にもいいとこちょいちょい抑えているし、
立ち位置的にも悪くないのも大きいかもしれません。



二条院 羽月


生真面目・むっつり・趣味が古い

の三要素が彼女に関する感想ですかね~
性格面では上記の真面目系ですが、あやせとは異なりお硬い系に属します。
その性格を反映してか、黒髪大和撫子風からくるのか趣味が時代的とややおっさん趣味。
立ち振舞は普通に女の子らしいのですが、言動からたびたびミスマッチが垣間見えますね。

後はかなりのむっつりさん。
しかも人知れずではなく、周囲にだだ漏れ……みんな認識しているぐらいガバガバ具合で。
ここらへん低年齢の思春期くさい感じが面白いといえば面白いのですが、
このノリを共感する人がいないのでみんなに愛でられて終わっていますね、うん。

ただ、総じると全体的にやや面倒くさい人ってカテゴライズされるかな~
わからんくはないのだけどね……
というわけでヒロイン力では他と比べて結構劣るって感じでしたね。





CG&立ち絵

相変わらずの高クオリティ!

ゆずさんのCG感想書く時マジで毎回単調で申し訳ないが、
ここが素直かつシンプルにいっていい出来の一言につきる。

クオリティ以外の面からちょいと感想書くと今回は学園モノ描写が非常に多かった印象。
前作は町の雰囲気&題材的に和服描写的なものが多かったですが、
今回は話がガッツリ学園モノだったのと、アストラル関係のCGはほぼ皆無なので、
学園内での描写CGや部屋内でのCGがガッツリでしたね。
ここらへん好きな人にはわりといいかもしれないですが、
個人的にはCGは前作のほうが好きだったなーと思う(by和服好き)




音楽&映像

今作もボーカル曲モリモリ!

前作に引き続きヒロイン毎のED曲、スタッフロールムービー変化ありと豪華っぷり。
昨今はここまで強気(豪華)に持ってこれるところ少ないですし、
是非とのこの方向性を維持してほしいですね~
ガツガツ曲増えてくればメーカーでの単独ライブも増えるだろうしね!
……1回目開催まだなのに気が早いですねw


後はおなじみのOPムービー。
今作は前回と異なり……もとい前と同じようにCG&アニメの両立仕様になっています。
アニメもありっちゃありなんだけど、やっぱエロゲなんだからCGあってこそでしょう!
という気持ちが強い自分としてはこっちのほうがうれしいね。



それとここでは上げませんが、4コママンガもムービーとなっています。
声つくし嬉しいちゃ嬉しいのですが、よくここまでできる余裕あったなーとちょっと思った。
もちろんいいことなんでバッチウェルカムですがね。



その他

フローチャートあり

一応ポイントにはなるかな?
個人的にはフローチャート使わず攻略サイト見てやる人なんで恩恵は0ですが。



まとめ

良くも悪くも丸くなった

この印象につきますね~
まったり学園ものをプレイしたい人にはかなり合うと思います。



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ピアノの森の満開の下 レビュー

2018-08-26 Sun 14:39Σヽ(゚∀゚;)トウコウ
Theゆいにゃんゲーとして名高い本作。
知ってはいたけどず~~~と触れていなかったのでこの度プレイです!



概要

タイトル:ピアノの森の満開の下
メーカー:ぱじゃまソフト
公式ページ:http://www.pajamas.ne.jp/piano/

ジャンル:大正幻想、妹看護アドベンチャーゲーム
シナリオ:若瀬 諒
原画:とろろ
音楽:Manack

歌:2曲
 此の花咲ク頃(榊原ゆい)
 ちる はな さくら(榊原ゆい)
CG:48枚(差分除く)
BGM:11曲
Hシーン:シーン
プレイ時間:5時間

「満開の桜の下――僕らの…最期の演奏会が始まる――」

櫻乃の命はあと、一週間。
布団の上でただ死を待たせるより、妹になにかしてやりたかった。
少しでもいい、人生を楽しいものに彩ってからおわらせてやりたかった。
だから、僕らは旅に出た。
二人きりの旅に――

運命に導かれるようにして手に入れた切符(チケット)。
それを手に、SLに乗ってたどり着いた先は、不思議な療養所(サナトリウム)。
療養所(サナトリウム)の住人、木花さんと共に僕と櫻乃は
残りの貴重な日々を過ごすことになる。
一日ごとに近づく死。
僕は、櫻乃の残りの人生の為、なにをしてあげられるのだろうか。

僕たちの――最後の一週間が始まる。


公式ページ物語より引用


シナリオ


Theゆいにゃんゲー


なんといいますか純粋なシナリオ感想としては間違っているような気がしなくもないですが、
このゲームやっての感想といえばこれを挙げずして如何とする?って感じですよね。
ヒロインオールゆいにゃんで、儚げでお兄ちゃん子のゆいにゃんを楽しみ、
ちょっと不思議な雰囲気を醸し出す看護婦さん(?)を楽しむという感じです。

とまぁ、ぶっちゃけ上記が重要度のほとんどすべてを閉めているわけですが、
真面目にシナリオの感想も書きますか。
本作はジャンル&物語詳細からわかるように、
寿命幾ばくもない妹と最後の一時を不思議な場所で過ごすというお話。
なので学園モノのように面白おかしくだとかのアップテンポ調ではなく、
終始切なさや儚さ、そしてサナトリウムのちょっと不思議な感覚に浸るという感じ。
ただし、全体的なできとしてガッツリ感動ものとかいう内容ではありません。
シナリオはあくまで雰囲気を楽しむってレベルのものです。
というわけで方向性&クオリティ的に万人受けは難しい……
もとい、うけるのは限られた人だと思いますってところでシナリオ感想は締めましょう。




キャラクター

本作はミドルプライス作品ってこともあり登場人物は少なめ。
主要キャラに至っては主人公含めて3人といったところ。
そんなわけでここは主人公以外の主要キャラ……ヒロインにスポットを当てて感想書きます。


神森 櫻乃



Theお兄様っ子

本作話の主軸になる子。主人公の妹で健気で甘えん坊気質。
重病ってことですが、思っていた以上に病弱描写……正確には儚げな描写は少なめ。
ただし、発作が起きると急に体調やばくなるタイプなので、
調子にはムラっけがあるという感じですね。
んで、元気な時は上記な感じで、わりと見た目通りの年頃少女って感じ。

ポイント的にはやはり甘えん坊気質を楽しむのが吉かな~と思う。
前面にグイグイお兄様好き好きオーラだしまくってますからね。
後は、普段の何気ないお願いはガツガツ言ってくるけど、
本当にしてほしいことは控えめなギャップあたりとかがポイントかな?
色々自分について察していることと絡めてご堪能あれ。



木花



できるおっとり系メイド

サナトリウムの住人で櫻乃の最後の1週間を看病することになるメイドさん。
炊事、家事、選択もこなすでできる系の人です。
後、ベル鳴らすと何処でもすぐに現れる特技持ち。

記憶失っていたり、この不思議なサナトリウムにいる理由etcで不思議な子ですが、
その実態は……ってところ。
まぁ、CVの時点でお察しではありますね。うん。
そこらへん理解して楽しむのがやはりポイントかと思いますが、
一応ここらへんで感想は止めておきましょう。





CG&立ち絵

CG枚数はミドル作品ということおり少なめですが、
価格帯としては妥当なボリューム感。
一方、塗りなどもろもろのクオリティ感としてはやや低めというのが正直なところ。
ポイントとしては大正あたりを時代設定にしているので、
そこらへんの雰囲気とかを堪能するのが吉かな~くらいですかね?



音楽&映像

BGM数はCG枚数同様に少なめ。
がしかし、ここで注目してほしいのはBGMではなく主題歌!
そう、作曲、作詞、歌すべてゆいにゃんによる主題歌を!!

作中でもながれるのですが、もちろんその時でもかな~り雰囲気重視の良曲でグッときます。
がしかし、是非この曲はクリア後に改めてフルで聞いて欲しいな~と思います。
ゆいにゃん自身コメントで言われていますが、歌詞とかのシンクロ率といいますかそこらへんを特に。
そんなわけで主題歌がオススメの作品であります。



その他


Specialコンテンツ盛りだくさん!

ヒロインの中の人をやられているゆいにゃんのらくがき&コメントがあったり、
自己紹介、印象に残ったシーン・セリフ、好きなキャラなど
各種メッセージが入っており、これでもかとゆいにゃんプッシュでございます。
……ぱじゃまソフトさんGJ( ´∀`)bグッ!




まとめ


兎にも角にもゆいにゃんを楽しむ!


この感想以外にないですね、うん。
というわけでヒロインオールゆいにゃんで、
ゆいにゃん同士の掛け合いを楽しみ、
ゆいにゃんの歌に聞き惚れてください。


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桜姫と魔法の本 レポート

2018-08-23 Thu 00:22Σヽ(゚∀゚;)トウコウ
夏コミの真っ只中、8/11に開催されましたイベント「桜姫と魔法の本」に行ってきました!
何につけてもまずは一言……


あの衣装やべぇ……


はい。わからない人には何言ってんだって感じですが、
本イベントはミュージカル仕立てのファッションショーイベント。
しかもファッションってがウェディングドレスとかゴスロリとかそっち系。
そして重要なのがここで


Dies irae PANTEONの公式ドレスを作成!!


することです。
んで、このイベントにゆいにゃんが出ることになれば……
はい。最早語るまでもありません。そういうことです。

というわけでこのイベント参加してきたわけですが、
その期待を裏切らずゆいにゃんの御姿がお美しいのなんの……やばいっす(語彙力不足)
役は精霊の長ってことで、
ミュジーカルではイベント後にあげた衣装にプラスして羽的な装飾ついていたり
杖的なアイテム持っていたりと更に存在感増し増しでした。
大変良かったです( ´∀`)bグッ!



また、Castには成田さんやはらさわさんなど他にも有名な方々もおられ、
かな~り味のあるキャラをやっていて面白かったですね。
また、先行で申し込んだ人はドレスコードありってことで
普段見慣れないオタク友だちの正装を見るのも面白かったりw
そんなこんなで視覚的にはめちゃ楽しめたかな。

ただ、音響周りはBGMと役者の歌&セリフとかぶっていて聞きづらい面もあったり、
進行的にはまごついているところも多数あったり……ではありました。
主催側のコメントではこのようなミュージカルが初めてってこで色々不慣れな面もあったみたい。
折角なのでここで学んだノウハウ&経験を糧に今後に活かせてもらえたらと思いますね。
イベントの趣旨としては大変おもしろいものだったと思うので。

上記なようなこともありましたが、
個人的にはかな~~~りレアなイベントに行けたってことでかなり満足でした!

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残暑お見舞い2018 from August

2018-08-19 Sun 22:38Σヽ(゚∀゚;)トウコウ
コミケ後に毎年恒例のAugustさんからの残暑お見舞いというなの送付物が届きました。

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恒例のHANDBOOK、イラストカードなどにあいミスのプレリュードブックつき。
追加版ではありますが、前回もらったやつと同じですね。たぶん(ちゃんとは確認していない)

あいミスは事前ガチャも始まり、いよいよ再会に向けて動き出した!って感じですね。
最近は秋葉でトレーラーが走っているのもみかけるし、
雑誌とかでのピックアップもあると聞きましたしね~

もちろん前回からプレイした自分もバッチリプレイ予定ですよ( ´∀`)bグッ!
というわけで再会が待ち遠しい今日このごろです。
ちなみに欲しい子まで引けていませんw

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